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初投稿宜しくお願いします。
先日、秋季九州大会準々決勝の、長崎商ー興南、佐世保実ー嘉手納を観戦しました。
第二試合の、興南の島袋投手、流石の投球でしたが、トルネード投法故に、セットになると球威が甘めになり(ファウルで粘られていた)、走者出塁だと、投球間隔が長くなったりが、ちと気ななりました(牽制暴投もありましたし…)。
また、フィールディングはマシですが、緩い送球でフィルダースチョイス2つというのも気にになりました。
一方、長崎商の竹野投手も、島袋投手と互角の投手戦に持ち込んだいい投手です。(島袋投手の様に、セットで甘くならないのは、分があったかな?)。
第一試合は後半からの観戦でしたが、秋季九州大会優勝の池原投手、終盤スタミナ切れで失点したりで、正直、第二試合の印象が強すぎてあまり覚えていません…。
正直、高校野球現地観戦は何十年振りなので(いい試合に出会えて感謝!)、感想も甘めかもですが、本来オリックスの2軍観戦が好みなので、また機会があれば現地観戦したいと思ってます…。(最近では、東光寺での対ハム戦見ましたが、甲斐投手の直球は魅力的だったかな?)。
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